ナノ空間を反応場・デバイスとして活用する物質科学国際研究拠点の構築 | 頭脳循環を加速する戦略的国際研究ネットワーク推進プログラム

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活動報告

  • 平成29年度 第1回 研究打ち合わせ(ドルトムント工科大学化学科:2017年12月7日~13日)
    馬越、木村がドルトムント工科大学化学科セミナーにて研究発表を行いました。
    Guido H. Clever教授、Norbert Krause教授と今後の共同研究、派遣・招へい事業について話しました。
  • 平成29年度 第2回 研究打ち合わせ(長崎大学:2018年1月26日)
    MITより、Harry L. Tuller教授が来崎され、長崎大学工学部・物質工学セミナーにて講演されました。担当研究者の清水教授、兵頭准教授と今後の研究計画について打ち合わせをしました。
  • 平成29年度 第3回 研究打ち合わせ(ゲッティンゲン大学・フィリップ大学マーブルグ・ドルトムント工科大学化学科・テュービンゲン大学:2018年2月7日~14日)
    馬越、木村がゲッティンゲン大学、フィリップ大学マーブルグ、ドルトムント工科大学化学科、テュービンゲン大学を訪問し、研究成果発表を行いました。
    Ackermann教授、Meggers教授、Clever教授、Krause教授と今後の共同研究、派遣・招へい事業について話しました。
  • 平成29年度 第4回 研究打ち合わせ(長崎大学:2018年3月19日~23日)
    テュービンゲン大学からNicolae Barsan博士が来崎される予定。長崎大学工学部・物質工学セミナー開催予定
  • 平成29年度 第5回 研究打ち合わせ(長崎大学:2018年3月23日~31日)
    ドルトムント工科大学化学科からSusanne Löffler博士が来崎される予定。長崎大学工学部・物質工学セミナー開催予定
    平成30年度から長期滞在研究を行う予定です。
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